電力会社の乗り換えキャンペーン比較【2026年最新】キャンペーン金額だけで選ぶと失敗します

電力会社の乗り換えキャンペーン比較 金額だけで選ぶと失敗します。 2026年版、主要6社比較 電気

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「電力会社を乗り換えるなら、キャンペーンでお得に切り替えたい」——そう思って調べ始めたものの、各社バラバラの特典内容にうんざりしていませんか?

キャッシュバック、ポイント還元、月額割引……。「最大○○円おトク!」と書いてあっても、よく読むと条件が複雑で、本当にもらえるのか不安になりますよね。

この記事では、主要6社の乗り換えキャンペーンを「本当にもらえる金額」と「もらうための条件」の両面から比較しました。さらに、キャンペーンだけじゃなく「月額料金も含めた1年目のトータル」でどこが一番お得かもお見せします。

まず結論だけ知りたい方は、こちらをどうぞ。

知りたいこと答え
一番お得なのはどこ?CP+月額のトータルではオクトパスエナジーが強い
キャンペーンの相場は?5,000〜8,000円程度。光回線のような高額CBはない
もらい損ねを防ぐには?申込窓口・開通期限・口座登録の3つを事前確認
解約金がかかる会社は?おうちでんきのみ(1年未満解約で3,000円)

この記事では、上の表の根拠と各社キャンペーンの具体的な条件を詳しく解説します。「結局どこが一番お得?」「もらい損ねるパターンは?」が、パッとわかるようになっています。

→ 各社の1年目トータル比較を先に見たい方は 「CP+月額のトータル比較表」

最終確認日:2026年4月8日

主要6社のキャンペーン比較一覧【2026年4月時点】

2026年4月最新・電力会社6社のキャンペーン比較一覧。オクトパスエナジー8,000円割引、ENEOS最大6,000円割引、おうちでんき初月無料、東京ガス最大4,400pt、ドコモでんき5,000円CB

2026年4月時点で乗り換えキャンペーンを実施している主要6社を、特典金額・種類・受取条件で横並び比較しました。

電力会社特典金額特典の種類受取のハードル解約金
Looopでんき※4月時点で新CP未発表0円
オクトパスエナジー8,000円(友達紹介割)電気代割引低い(自動適用)0円
おうちでんき(SB)初月電気代全額無料電気代割引低い(自動適用)あり(※後述)
東京ガス最大4,400pt+基本料金1ヶ月無料ポイント+割引やや高い(会員登録必須)0円
ENEOSでんき最大6,000円割引電気代割引低い(自動適用)にねんとく²割利用時1,100円
ドコモでんき5,000円CB(GMOとくとくBB経由)キャッシュバック高い(口座登録メール対応必須)0円

※金額は2026年4月8日時点の公式サイト・提携サイトの情報です。キャンペーンは予告なく変更・終了する場合があります。

ここで注意してほしいのが、キャンペーン金額の「見かけの大きさ」と「実際にもらえるまでのハードル」は別モノだということです。


キャンペーン金額だけで選ぶと失敗する理由

電力会社のキャンペーンは光回線のように数万円のキャッシュバックはほとんどありません。高くても5,000〜8,000円程度。だからこそ「キャンペーンの金額」よりも「月額料金がいくら安くなるか」の方がずっと大事なんです。

ちょっと極端な例ですが、こういうケースがあり得ます。

キャンペーン金額だけで選ぶと失敗する例。CB8,000円でも月額が高いと2年で4,000円の損になるケース
比較項目A社(CB 8,000円・月額高い)B社(CB 0円・月額安い)
キャンペーン特典8,000円0円
月額の差(300kWh利用時)+500円/月(東電より高い)−800円/月(東電より安い)
1年目の収支8,000−6,000=+2,000円0+9,600=+9,600円
2年目の収支−6,000円+9,600円
2年間合計−4,000円(損)+19,200円(得)

キャンペーンで8,000円もらっても、月額が500円高ければ16ヶ月でチャラ。2年で逆に4,000円の損です。

じゃあ、キャンペーン+月額のトータルで比べるとどうなるの?

ここが一番知りたいところですよね。東京電力(従量電灯B・40A・300kWh)から乗り換えた場合の「1年目トータルメリット」をまとめました。

電力会社CP特典月額の年間節約額(東電比)1年目トータル
オクトパスエナジー8,000円約4,200〜7,200円約12,200〜15,200円
ENEOSでんき6,000円数千円程度約8,000〜10,000円
東京ガス約4,400pt+基本料金無料ガスセット割0.5%約6,000〜7,000円相当
ドコモでんき5,000円ほぼ0円(dポイント還元が本体)約5,000円+dポイント還元
おうちでんき初月無料(約8,000〜12,000円相当)ほぼ0円(スマホ割が本体)初月無料分+スマホ割
Looopでんき未発表市場連動型で変動使い方次第で大幅節約も可能

※月額の年間節約額は2026年4月時点の料金単価・燃料費調整額で試算した目安です。実際の節約額は使用量・時期・燃料費調整額により変動します。必ず各社公式サイトでシミュレーションしてください。 (出典:新電力ベスト・Selectra・各社公式サイト・2026年4月確認)

この表を見ると、キャンペーン+月額料金の安さを合わせたトータルでは、オクトパスエナジーがかなり強いことがわかります。

ただし、ドコモユーザーならdポイント還元、ソフトバンクユーザーならスマホ割など、月額料金以外のメリットもあるので、自分の状況に合わせて選ぶのが鉄則です。


あなたに合う電力会社はどこ?(先にチェック)

6社全部の詳細を読むのは大変なので、先に「自分に合いそうな会社」を絞ってから読むのがおすすめです。

あなたの状況おすすめの電力会社理由詳細へ
ドコモユーザードコモでんきdポイント最大10%還元。スマホとまとめて管理詳細を見る
SB・Y!mobileユーザーおうちでんきおうち割でスマホ1回線につき毎月110円割引+初月無料詳細を見る
とにかく安くしたいLooopでんき市場連動型で安い時間に使えば大幅節約。解約金0円詳細を見る
安さ+信頼性の両立オクトパスエナジー東京ガスとの合弁。解約金0円。友達紹介で8,000円割引詳細を見る
ガスもまとめたい東京ガス電気+ガスセット割。新電力販売量8年連続No.1の安心感詳細を見る
長期利用で安くしたいENEOSでんきにねんとく²割で長期割引+乗り換えCPで最大6,000円割引詳細を見る

各社キャンペーンの詳細と注意点

Looopでんき — 4月時点でキャンペーン未発表

Looopでんきは2026年3月まで「10周年申込キャンペーン」(全員に5,000円割引+抽選で最大10万円割引)を実施していましたが、3月31日で終了しました。4月のキャンペーンは本記事執筆時点で未発表です。

Looopでんきは10日前後で新しいキャンペーンが始まる傾向があるので、申込み前に公式サイトで最新情報を確認してみてください。

Looopでんきの基本スペック:

  • 解約金・契約期間の縛り:なし
  • プラン:スマートタイムONE(市場連動型)
  • 特徴:30分ごとに料金単価が変動。安い時間にまとめて使えば節約可能
  • 「おまかせ割」:生活リズムに合わせた自動割引+長期契約割引(年間最大1,100円)

⚠ 市場連動型プランの注意点: Looopでんきは市場連動型のため、燃料費が高騰すると電気代が跳ね上がるリスクがあります。「安い時間に使う工夫」ができる方には向いていますが、「電気代を毎月一定にしたい」方には不向きです。2022年のJEPX価格急騰時には、市場連動型プランの利用者に高額請求が発生した事例もありました。

(出典:Looopでんき公式サイト・2026年4月確認)

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オクトパスエナジー — 友達紹介割で8,000円割引

オクトパスエナジーの「友達紹介割」は、紹介した人・された人の双方に8,000円の電気代割引が適用される常時キャンペーンです。紹介人数に上限はありません。

項目内容
特典電気代8,000円割引(現金CBではなく電気代から直接割引)
条件紹介URLからの申込+双方の初回電気代支払い完了
受取自動適用(申請不要)
解約金0円(契約期間の縛りなし)
エリア沖縄・離島を除く全国
併用サイト限定割引との併用不可(金額が大きい方のみ適用)

もらい損ねるパターン:

  • 紹介URL経由以外で申し込んだ(公式サイトから直接申込は対象外)
  • 過去12ヶ月以内に同一住所で契約していた

解約時の注意: 割引が残っている状態で解約すると、残額は請求日で消滅します。引越しの場合はマイページで新住所の契約を同時に行えば継続可能。

ここ地味だけど大事なポイントで、オクトパスエナジーは月額料金自体が東京電力より年間4,200〜7,200円ほど安い傾向にあります(40A・300kWh利用時)。つまり、友達紹介割の8,000円がなくても月額だけで十分お得。8,000円はあくまでボーナスと考えた方がいいかもしれません。

(出典:オクトパスエナジー公式サイト・PRTIMESプレスリリース・2026年4月確認)

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おうちでんき(ソフトバンク) — 初月電気代全額無料

おうちでんきは初月の電気代が全額無料になるキャンペーンを実施中。電気使用量が多い世帯ほど初月無料の実質メリットが大きくなります。

項目内容
特典初回請求月の電気代全額無料(基本料金+従量+燃調+再エネ全部無料)
期間2024年10月1日〜終了日未定
条件初めておうちでんきに申込む個人。申込から6ヶ月以内に開通
対象エリア北海道・東京・中部・中国・四国・沖縄(※関西エリアは対象外)
受取自動適用(申請不要)

⚠ 解約金があります(ここ、ほんとに大事です)

条件金額
初月無料CP適用後、1年未満で解約違約金3,000円
おうちでんき(T):24ヶ月以内に解約契約解除料5,000円+事務手数料550円
おうちでんき(A):解約時事務手数料550円

初月無料のインパクトは大きいですが、1年以内に解約すると3,000円の違約金が発生します。「お試しで使ってみよう」には向いていないキャンペーンです。1年以上使う前提で申し込みましょう。

もらい損ねるパターン:

  • 「自然でんき」「くらしでんき」からのサービス変更(対象外)
  • 引越しに伴うお申し込み(対象外。引越し専用CPは別)
  • 利用開始月の月末までに解約(対象外)

おうちでんきの電気料金自体は東京電力とほぼ同額です。本当のメリットは「おうち割でんきセット」——ソフトバンク・ワイモバイルのスマホ1回線につき毎月110円割引(2年間。3年目以降は55円)。スマホが家族で3回線あれば月330円、年間3,960円の節約になります。

(出典:ソフトバンク公式サイト・おうちでんき提供条件書・2026年4月確認)

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東京ガス — パッチョポイント最大4,400pt+基本料金1ヶ月無料

東京ガスは「春の電気契約キャンペーン(2026年春)」で、パッチョポイント最大4,400ptプレゼント中。基本料金1ヶ月無料の恒常特典もあります。

項目内容
特典①パッチョポイント3,000pt+7万件突破で追加1,400pt=最大4,400pt
特典②基本料金1ヶ月無料(恒常特典・CPとは別)
申込期間2026年1月19日〜4月30日 16:59
使用開始期限2026年6月30日時点で電気使用中
ポイント進呈2026年9月末頃
対象プラン基本プラン or ずっとも電気3(新規)
解約金0円
エリア東京ガス供給エリアのみ

受取までにやること(ここを忘れるともらえません):

  1. 4月30日 16:59までに申込み
  2. 6月30日までに電気の使用を開始
  3. 8月31日までにmyTOKYOGASの会員登録+初回ログイン+お客さま番号の登録を完了
  4. 9月末のポイント進呈時点まで会員を継続

もらい損ねるパターン:

  • ポイントサイトや電気代見直しサイト経由で申し込んだ(原則対象外)
  • myTOKYOGASの会員登録を忘れた
  • 同一住所でのメニュー変更(新規申込に該当しない)

パッチョポイントの注意点: パッチョポイントはPayPayポイント・楽天ポイント・dポイントなど9種類以上に交換可能ですが、交換は500pt単位です。また、電気料金の支払いには直接使えません。「4,400pt=4,400円」と単純に考えず、自分が使うポイントに交換できるかも確認しておきましょう。

(出典:東京ガス公式キャンペーンページ・2026年4月確認)

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ENEOSでんき — 最大6,000円割引(12ヶ月間)

ENEOSでんきは「新生活乗り換えキャンペーン」で、供給開始月から12ヶ月間にわたって月額500円を割引します。

項目内容
特典月額500円×12ヶ月=最大6,000円割引(10〜60A契約の場合)
期間2026年1月28日〜4月22日
受取自動適用(申請不要)。明細書に「26年春キャンペーン割引」と印字
切替申込後最短3〜4日
解約金なし(「にねんとく²割」加入中は更新月以外1,100円)

「にねんとく²割」の落とし穴: 2年間の利用を約束することで電気代がさらに安くなるオプションですが、更新月以外に解約すると1,100円の手数料がかかります。引越しの予定がある方は加入を慎重に。

⚠ キャンペーン期間にご注意: 申込期限は**4月22日(水)**です。この記事を読んでいるタイミングによっては期間が終了している場合があります。最新情報はENEOS公式サイトで確認してください。

(出典:ENEOSでんき公式キャンペーンページ・2026年4月確認)

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ドコモでんき — GMOとくとくBB経由で5,000円CB

ドコモでんきは公式サイトから直接申し込んでもキャンペーン特典はつきません。GMOとくとくBBの提携サイト経由でのみ5,000円キャッシュバックが受けられます。

項目内容
特典5,000円キャッシュバック(現金振込)
期間2025年10月1日〜終了日未定
条件GMOとくとくBBのCPページからエントリー → 折り返し電話 → 申込月含む3ヶ月以内に開通
受取開通月の翌月にメールで口座確認案内 → 口座登録の翌月末に振込
解約金0円

⚠ 6社の中で受取ハードルが一番高いキャンペーンです:

  1. GMOとくとくBBのCPページ以外からの申込は全部対象外
  2. CB案内メールはGMOのフォームに入力したアドレス宛に届く
  3. メール受信後、翌月末までに口座登録しないと失効
  4. 振込完了の個別連絡はなし
  5. 付与時期までに解約・未納があると対象外

正直なところ、「申し込んだけどキャッシュバックがもらえなかった」系のトラブルが起きやすい構造です。申込んだらカレンダーに「CB口座登録期限」を入れておくことをおすすめします。

ドコモでんきの本当のメリットはdポイント還元: キャンペーンの5,000円よりも、毎月の電気料金に対するdポイント還元(最大6〜10%)の方が長期的には大きい。月額10,000円の電気代なら毎月600〜1,000pt、年間7,200〜12,000ptです。ドコモユーザーにとっては、キャンペーンはおまけと割り切って、dポイント還元を軸に判断する方が良いでしょう。

(出典:GMOとくとくBB ドコモでんきキャンペーンページ・2026年4月確認)

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途中解約したらどうなる?6社横断比較

「途中解約したらキャンペーン返さないといけないの?」——これ、意外と書いてないサイトが多いんですよね。6社まとめて比較します。

電力会社解約金CP途中解約時のリスク
Looopでんき0円割引適用中に解約→最後の請求で終了。返還なし
オクトパスエナジー0円割引残額は解約日の請求で消滅。返還なし
おうちでんき3,000〜5,550円初月無料CP適用後1年未満解約で3,000円。おうちでんき(T)は最大5,550円
東京ガス0円ポイント進呈前に解約→ポイントもらえない
ENEOSでんきにねんとく²割利用時1,100円CP特典は自動適用のため返還なし。にねんとく²割のみ注意
ドコモでんき0円振込前に解約→CB対象外

おうちでんきだけ明確な解約金があります。「お試しで入ってダメなら戻そう」が通用しないので注意してください。


「もらい損ね」を防ぐ5つのチェック

電力会社のキャンペーンでもらい損ねを防ぐ5つのチェックリスト

どの電力会社に申し込む場合でも、この5つを事前に確認すれば大丈夫です。

✅ 申込窓口は合っているか?(提携サイト経由でないと対象外のケースが多い)

✅ 自分の住所・エリアは対象か?(東京ガス=東京ガスエリアのみ、おうちでんき=関西対象外 等)

✅ 特典の受取に何かアクション(会員登録・口座登録等)が必要か?

✅ いつまでに開通すれば特典がもらえるか?

✅ 途中解約したらどうなるか?(解約金・残額消滅・CB失効のリスク)


よくある疑問

Q. 電力会社を変えると停電しやすくなる?

なりません。どの電力会社に変えても、送電線は同じ(東京電力パワーグリッド等の送配電会社)を使います。電気の品質や停電リスクは変わりません。(出典:資源エネルギー庁「電力の小売全面自由化」)

Q. 新電力が倒産したら電気が止まる?

すぐには止まりません。地域の送配電会社が「最終保障供給」として電気を届けます。ただし割高な料金になるので、早めに別の電力会社に切り替えましょう。

Q. 切り替え手続きは面倒?

乗り換え先に申し込むだけです。今の電力会社への解約連絡は不要(切り替え先が代行)で、工事も原則不要。検針票があれば5〜10分で完了します。

Q. オール電化でも新電力に変えて大丈夫?

注意が必要です。夜間の電気代が安い専用プランからの乗り換えは逆に高くなる可能性があります。必ずシミュレーションで比較してから判断してください。

Q. 市場連動型プラン(Looopでんき等)って大丈夫?

安くなる可能性がある一方、燃料費高騰時に跳ね上がるリスクがあります。「安い時間帯にまとめて使う工夫」ができるかどうかが判断基準です。


まとめ

電力会社の乗り換えキャンペーンは、光回線のような高額キャッシュバックはほとんどありません。だからこそ、キャンペーンの金額だけで飛びつかず、「月額料金+キャンペーン」のトータルで比べるのが大事です。

✅ キャンペーン金額だけで選ぶと、月額料金の差で1年後には損することがある

✅ 「最大○○円」の裏にある適用条件を必ず確認する。メールでの口座登録が必要なCBは見落とし注意

✅ 解約金がある電力会社(おうちでんき等)は、1年以上使う前提で申し込む

✅ 市場連動型プラン(Looopでんき等)はリスクを理解した上で選ぶ

✅ 電力会社を変えても電気の品質・停電リスクは変わらない。切り替え手続きも申込むだけ

今すぐできること(2ステップ)

ステップ1:検針票またはマイページで「今の月額」「使用量(kWh)」「契約プラン名」を確認する

この3つがわかれば、各社のシミュレーションで「自分の場合いくら安くなるか」が正確に計算できます。

ステップ2:確認した使用量で乗り換え先の料金シミュレーション → いくら安くなるか比較する

今の電気代(月額)乗り換えでの節約目安(年間)
約8,000円(200kWh)年間2,000〜5,000円の節約も
約10,000円(300kWh)年間4,000〜10,000円の節約も
約14,000円(400kWh)年間7,000〜15,000円の節約も

※節約額は東京電力従量電灯Bからの乗り換え目安です。実際の金額は各社シミュレーションで確認してください。

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※本記事の情報は2026年4月時点のものです。キャンペーンの内容・期間・条件は予告なく変更される場合があります。最新情報は各社の公式サイトでご確認ください。


この記事を書いた人
ユウキ

光回線の乗り換えで更新月をうっかり逃して、違約金を取られた経験があります。
「あのとき知っていれば…」という後悔から、同じ失敗をする人を減らしたくてこのサイトを始めました。
各社の公式規約や重要事項説明書まで読み込んで、違約金・解約手順・乗り換えキャンペーンの情報をできるだけ正確にまとめています。
光回線・ウォーターサーバーを中心に、「解約したいけど踏み出せない」人の背中をそっと押せる記事を目指しています。

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