電力会社の解約金はいくら?主要8社比較【2026年最新・違約金0円の会社が大半です】

電力会社の解約金はいくら?主要8社比較(8社中6社が解約金0円・最大でも5,550円・隠れコスト&燃調費リスクまで完全解説)2026年最新 電気

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「電力会社を変えたいけど、解約金っていくらかかるの?」 「会社ごとにバラバラで、一覧で比較できるサイトがない……」

そう思って調べている方、多いですよね。実はほとんどの電力会社は解約金0円です。ただし一部のプランには1,100円〜5,550円の解約金が設定されていますし、解約金0円でも「見えないコスト」でトータルでは損するケースもあります。

この記事では、主要8社の解約金・契約期間の縛り・燃料費調整額の上限・隠れコストを1つのテーブルで横断比較しました。

まず結論だけ知りたい方は、こちらをどうぞ。

知りたいこと答え
解約金はいくら?8社中6社が0円。最大でも5,550円(おうちでんき)
切り替え手続きは面倒?乗り換え先に申し込むだけ。今の会社への連絡は不要
隠れコストはある?ポイント喪失・セット割解除で年間500〜12,000円の影響あり
おすすめの行動は?検針票で月額確認 → 乗り換え先でシミュレーション

この記事では、上の表の根拠と8社ぶんの解約金・隠れコストを詳しく解説します。「自分の電力会社は解約金がかかるのか」「解約金を払ってでも乗り換えた方が得なのか」が、パッとわかるようになっています。

▶ 「解約金より怖い”隠れコスト”の比較」はこちら → 隠れコスト8社比較

最終確認日:2026年4月7日


主要8社の解約金一覧【早見テーブル】

電力会社8社の解約金プラン別まとめ(解約金0円のプラン一覧とおうちでんき最大5,550円)

主要8社の解約金は、大半が0円です。解約金がかかるのは一部プランだけで、金額も最大5,550円と軽めです。

電力会社解約金契約期間の縛り解約金がかかる条件
東京電力ほとんど0円プレミアムS/Lのみ1〜2年プレミアムS:3,000円/L:5,000円(引越し・プラン変更なら免除)
ENEOSでんき通常0円にねんとく²割のみ2年自動更新にねんとく²割:更新月以外1,100円
楽天でんき0円なし
ドコモでんき0円なし
おうちでんき550〜5,550円(A):1年/(T)(N):2年事務手数料550円+(T)(N)は24ヶ月以内で+5,000円。東北・東京・関西・九州は全額免除中
東京ガスの電気0円なし
Looopでんき0円1年自動更新(途中解約でも0円)
オクトパスエナジー0円なし

(出典:各社公式サイト・重要事項説明書・2026年4月確認)

※各社の詳しい解約手順・隠れコストの計算は個別記事で解説しています。


解約金が「0円」の会社と「かかる」会社の違い

電力会社の解約金は、光回線やウォーターサーバーと比べるとびっくりするほどシンプルです。「更新月」の概念がないサービスが大半で、あっても金額は1,100〜5,550円。正直、「解約金が怖くて踏み出せない」と悩むほどの金額ではありません。

解約金0円の会社(6社)

楽天でんき・ドコモでんき・東京ガスの電気・Looopでんき・オクトパスエナジーは、どのプランでもいつ解約しても0円です。東京電力も、スタンダードSや従量電灯Bなど大半のプランは0円。プレミアムS/Lだけが例外ですが、このプランを契約している方はかなり少数派です。

解約金がかかる会社(2社)

ENEOSでんき(にねんとく²割加入者のみ)

  • 解約金:1,100円(税込)
  • 条件:更新月(適用開始から23〜24ヶ月目)以外に解約した場合
  • 通常プラン(Vプランなど)は0円。にねんとく²割に加入していなければ関係なし

おうちでんき(プラン・エリアにより異なる)

  • 全プラン共通:解約事務手数料550円
  • おうちでんき(T)・(N):24ヶ月以内の解約で+5,000円(合計5,550円)
  • ただし東北・東京・関西・九州エリアは解約金全額免除中(終了日未定)
  • 初月無料キャンペーン適用者は、1年未満の解約でさらに3,000円の違約金

解約金があっても「払って乗り換え」が得になるライン

「解約金がかかるなら待った方がいいかな」と思うかもしれませんが、ちょっと計算してみてください。

解約金月額差額1,000円の場合元が取れる期間
1,100円(ENEOSでんき)年間12,000円の節約約1ヶ月
3,000円(東京電力プレミアムS)年間12,000円の節約約3ヶ月
5,550円(おうちでんき最大)年間12,000円の節約約6ヶ月

※月額差額は乗り換え先との料金差の一例。実際の差額は使用量・プランにより異なります

電力会社の解約金は最大でも5,550円。月額差額が1,000円あれば半年以内に元が取れます。「解約金が怖い」という理由で先延ばしにする方が、年間で見るとトータルでは損になるケースがほとんどです。

違約金負担キャンペーンは電力会社にはない

光回線やウォーターサーバーでは「乗り換えキャッシュバックで解約金を相殺」が当たり前ですよね。でも、電力会社にはそうした違約金負担キャンペーンがほぼ存在しません。過去を振り返っても実施例がないので、「キャンペーンを待とう」と考えるのは得策ではないです。

その代わり、解約金自体が0〜5,550円と低額なので、乗り換え後の年間節約額で十分に回収できます。


解約金だけじゃない——「隠れコスト」に要注意

解約金0円でも発生する隠れコスト8社比較(ポイント喪失・セット割解除の年間影響額)

解約金が0円だからといって安心していると、意外なところで損することがあります。ポイント還元やスマホとのセット割が消えることで発生する「見えないコスト」、ここを計算せずに乗り換えると「あれ、思ったほど安くならなかった…」となりかねません。

隠れコスト8社比較テーブル

電力会社主な隠れコスト年間の影響額(目安)
東京電力TEPCOポイント失効・ガスセット割解除(年1,224円)・旧プラン(電化上手等)は戻れない約1,200円
ENEOSでんきENEOSカード割引(年1,200円)・ガソリン割引(年1,000〜3,000円)・Vポイント終了・ガスセット割廃止約2,650〜4,650円
楽天でんきSPU+0.5倍消失(年600〜12,000円)・でんきポイント0.5%消失・楽天ガス還元率低下約3,240円(月3万円楽天利用・月8,000円電気代の場合)
ドコモでんきdポイント還元消失(Basic+dカード:年約2,280P / Green+GOLD:年約6,840P)・セット割解除約2,280〜6,840円
おうちでんきおうち割でんきセット解除(SB3回線で年約3,960円)約3,960円
東京ガスの電気セット割解除(年480〜900円)・パッチョポイント還元率低下・ずっとも電気は戻れない約500〜900円
LooopでんきLooopガスが自動解約・ガス割等すべて終了・旧プラン(おうちプラン)には戻れないガス契約者のみ影響
オクトパスエナジーシンプルオクトパスは12ヶ月後にグリーンへ自動切替・キャンペーン特典の条件未達で失効リスクキャンペーン利用者のみ影響

隠れコストが一番大きいのは?

楽天でんき(楽天市場ヘビーユーザーの場合)とドコモでんき Green(dカードGOLD保有者の場合)は、年間5,000〜7,000円規模の隠れコストが発生します。

ただし、乗り換えによる電気代の節約額は年間1万〜3万円になるケースが多いため、隠れコストを差し引いてもプラスになる方がほとんどです。大事なのは「隠れコストの額」と「乗り換え後の節約額」を天秤にかけること。感覚ではなく、数字で判断しましょう。


燃料費調整額の「上限なし」リスクを知っておこう

燃料費調整額の上限8社比較(上限ありは東京電力の従量電灯Bだけ)

解約金より怖いのが、じつはこっちです。燃料費調整額の仕組みを理解していないと、「安い電力会社に乗り換えたはずなのに、前より高くなった」ということが本当に起こります。

ざっくり言うと、燃料費調整額とは「電気を作るための燃料代の変動分を、毎月の電気代に上乗せ(または差し引き)する仕組み」のこと。原油やLNG(液化天然ガス)の価格が上がれば電気代も上がり、下がれば電気代も下がります。

問題は、この調整額に「上限」があるかどうか。上限があれば、燃料費がどれだけ高騰しても電気代はそこで止まります。上限がなければ、高騰がそのまま電気代に直撃します。

8社の燃調費上限比較

電力会社燃調費の上限ひとこと解説
東京電力(従量電灯B)上限あり唯一の上限あり。高騰時でも上限以上は請求されない
東京電力(スタンダードS)上限なし自由料金プランなので上限なし
ENEOSでんき上限なし2022年11月に撤廃
楽天でんき市場価格調整:30円キャップありキャップはあるが大手の燃調費より割高な月が多い
ドコモでんき上限なし
おうちでんき上限なし
東京ガスの電気上限なし
Looopでんき市場連動型(120kWhまでキャップ、超過分は上限なし)夕方〜夜は30〜80円/kWhになることも
オクトパスエナジーグリーンオクトパス:上限なし。シンプルオクトパス:12ヶ月間燃調0円シンプルは12ヶ月限定で安定

(出典:各社公式サイト・重要事項説明書・2026年4月確認)

燃調費の上限があるのは東京電力の従量電灯B(規制料金プラン)だけ。新電力・大手の自由料金プランは軒並み上限を撤廃しています。

2023年の高騰時に何が起きたか

2022年後半〜2023年前半にかけて、燃料費が急騰した時期がありました。この間、上限なしの新電力は大手の規制料金より月数千円高くなるケースが続出。SNSでも「新電力に変えたのに前より高くなった」「大手に戻した」という声が相次ぎました。

帝国データバンクの調査では、2024年3月時点で累計188社の新電力が撤退・倒産・事業停止に追い込まれています。燃料費高騰は消費者だけでなく、電力会社自体の経営も直撃するリスクなんです。

現在(2026年4月時点)は燃料費がおおむね落ち着いているため、新電力の方が安い状況に戻っています。ただし、今後また高騰する可能性はゼロではありません。「安さ」だけでなく「安定性」も判断基準に入れておくのがおすすめです。

市場連動型プランの注意点

LooopでんきのスマートタイムONEは、30分ごとに単価が変わる市場連動型です。日中の安い時間帯(10〜13円/kWh程度)に電気を集中的に使える方には有利ですが、夕方〜夜のピーク帯は30〜80円/kWhに跳ね上がることもあります。

「毎月の電気代を安定させたい」という方は、Looopよりもオクトパスエナジーや東京ガスのような固定単価型の方が安心です。メリットだけ見て決めるのではなく、自分の生活パターンに合っているかを確認してから選びましょう。


切り替え手続きは全社共通で「申し込むだけ」

ここまで解約金やリスクの話が続いたので、「なんだか大変そう……」と感じたかもしれません。でも、手続き自体は拍子抜けするくらい簡単です。

他社に乗り換える場合:乗り換え先の電力会社に申し込むだけ。今の電力会社への解約連絡は不要です。 これは今回比較した8社すべてに共通するルールです。乗り換え先が解約手続きを代行してくれます。

撤去工事もなし。機器返却もなし。工事の立ち合いも不要。切り替え中に電気が使えなくなることもありません。送電網は地域の送配電事業者(東京電力パワーグリッド等)が管理しているので、どの電力会社と契約しても電気の品質は同じです。

申し込みに必要なものは2つだけ。

  • お客さま番号(検針票またはマイページで確認)
  • 供給地点特定番号(22桁の数字。同じく検針票またはマイページに記載)

申し込みはWebで5〜10分。切り替え完了までは2週間〜1ヶ月半程度が目安です。光回線の乗り換えと比べたら、ほんとにあっさりしてます。

※引越しに伴う解約のみ、現在の電力会社に自分で連絡が必要です。


「先延ばし」はどれだけ損する?

ほとんどの電力会社は解約金0円。更新月の概念もなし。先延ばしにする合理的な理由がありません。

切り替えが遅れた月数ぶんだけ、乗り換え先との月額差額がそのままムダになります。

先延ばしする期間ムダにする金額(月1,000円差の場合)今すぐ切り替えた場合どっちが得?
あと1ヶ月1,000円0円今すぐが1,000円お得
あと3ヶ月3,000円0円今すぐが3,000円お得
あと6ヶ月6,000円0円今すぐが6,000円お得
あと12ヶ月12,000円0円今すぐが12,000円お得

※月額差額は乗り換え先との料金差の一例。実際の差額は使用量・プランにより異なります

解約金がかかる方でも「解約金 ÷ 月額差額 = 元が取れる月数」で判断できます。ENEOSでんきの1,100円なら約1ヶ月、おうちでんきの5,550円でも約6ヶ月で回収可能。

「面倒だから」で放置するのが一番もったいないパターンです。切り替え手続き自体は5〜10分で終わるので、思い立ったときにやってしまうのが吉です。


あなたの状況別・おすすめの乗り換え先

乗り換え先を選ぶ前に、「自分が何を重視するか」をはっきりさせるのがコツです。基準なしで並べると「どれもよさそうだけど決められない」となりがちなので。

あなたの状況おすすめの乗り換え先特徴月額目安(300kWh)
ドコモユーザードコモでんきdポイント最大6%還元・スマホとまとめて管理約9,500円(+ポイント還元)
SB・Y!mobileユーザー【PR】おうちでんきスマホ1回線につき毎月110円割引約9,800円(割引前)
とにかく安くしたい(時間帯の工夫ができる)【PR】Looopでんき基本料金0円・市場連動型約9,200円(変動あり)
安さ+料金の安定性を両立したい【PR】オクトパスエナジー東京ガス合弁・再エネ100%・固定単価・解約金0円約8,500円
ガスもまとめて節約したい東京ガスの電気電気+ガスセット割・知名度No.1約9,300円(セット割前)
燃料費高騰リスクを絶対に避けたい東京電力(従量電灯B)燃調費上限あり・大手の安心感約9,800円(安定性の対価)

※月額目安は東京電力エリア・30A・300kWh・2026年4月時点の単価で試算。実際の金額は使用量・時期・燃料費調整額により異なります ※提携申請中の案件を含みます。審査状況により変動する場合があります

注意点を2つだけ。

Looopでんきは市場連動型なので、夕方〜夜の単価が30〜80円/kWhに跳ね上がることがあります。「毎月安定した金額で使いたい」という方には向きません。

そして、どの電力会社に切り替えても電気の品質は変わりません。送電網は同じなので、停電リスクが増えることもないです。


よくある疑問Q&A

Q. 電力会社に解約の電話をしないといけない?

A. 他社への乗り換えなら不要です。乗り換え先が解約手続きを代行してくれます。引越しの場合のみ、自分で連絡が必要です。

Q. 切り替え中に電気が使えなくなる期間はある?

A. ありません。電気は途切れることなく新しい電力会社に切り替わります。

Q. 新電力が倒産したらどうなる?

A. 電気が止まることはありません。地域の送配電会社による「最終保障供給」の仕組みがあり、万が一のときも電気の供給は続きます。ただし最終保障供給の料金は通常より約2割高い設定のため、早めに別の電力会社に切り替えることをおすすめします。

Q. 解約金を払ってでも乗り換えた方が得?

A. ほとんどの場合、はい。電力会社の解約金は最大でも5,550円。月額差額が1,000円あれば、6ヶ月以内に元が取れます。

Q. 一度他社に切り替えた後、元の電力会社に戻れる?

A. 基本的には戻れます。ただし、旧プラン(東京電力の電化上手・ENEOSでんきのにねんとく²割・東京ガスのずっとも電気・Looopでんきのおうちプランなど)は新規受付を終了しているため、解約すると二度と同じプランには戻れません。現在のプランに特別な愛着がある方は、解約前に一度確認しておいてください。

Q. 切り替えても電気の質は変わる?停電しやすくなる?

A. 変わりません。どの電力会社と契約しても、同じ送電網を通って届きます。新電力だから停電しやすくなるということは、仕組み上あり得ないのでご安心ください。

Q. 訪問販売で新電力を契約してしまった。取り消せる?

A. 契約書面を受け取った日から8日間は、クーリングオフで取り消せます。「その場の雰囲気で断れなかった」「管理会社を装われた」というケースも実際に報告されています。利用開始前であればマイページからキャンセルできる電力会社もあるので、まずは契約先に連絡してみてください。


まとめ

電力会社の解約金について、この記事のポイントをまとめます。

✅ 主要8社のうち6社は解約金0円。おうちでんきも免除エリアなら実質0円

✅ 解約金がかかるのはENEOSでんき(にねんとく²割:1,100円)とおうちでんき(最大5,550円)のみ

✅ 解約金よりも「隠れコスト」(ポイント喪失・セット割解除)の方が大きい場合がある

✅ 隠れコストを差し引いても、乗り換えで年間1万〜3万円の節約になるケースがほとんど

✅ 燃料費調整額の「上限なし」リスクは解約金より怖い。乗り換え先の料金体系もチェック

✅ 切り替え手続きは全社共通で「乗り換え先に申し込むだけ」。撤去工事も機器返却も不要

✅ 電力会社には違約金負担キャンペーンがないが、解約金自体が低額なので年間節約額で回収可能

✅ 先延ばしにするほど月額差額分のムダが積み上がる。解約金0円なら今すぐが最安

今すぐできること(2ステップ)

ステップ1: 検針票またはマイページで「今の月額」「使用量(kWh)」「契約プラン名」を確認する

ステップ2: 確認した使用量で乗り換え先の料金シミュレーションを試す → いくら安くなるか比較する

今の電気代(月額目安・300kWh)乗り換え後の月額目安年間の節約額
約9,500〜12,400円約8,300〜9,200円約7,000〜27,000円

※金額は2026年4月時点の試算。実際の節約額は燃料費調整額・再エネ賦課金・使用量により変動します

年間で1万円以上の節約になる可能性があるなら、シミュレーションだけでも試してみる価値はあります。申し込みも含めて、すべてオンラインで完結します。どの電力会社も解約金0円なので、合わなければまた変えられます。

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※本記事の情報は2026年4月時点のものです。最新情報は各社公式サイトでご確認ください。 ※金額は燃料費調整額・再エネ賦課金で変動するため、記載の節約額は目安です。実際の節約額は使用量・時期により異なります。

この記事を書いた人
ユウキ

光回線の乗り換えで更新月をうっかり逃して、違約金を取られた経験があります。
「あのとき知っていれば…」という後悔から、同じ失敗をする人を減らしたくてこのサイトを始めました。
各社の公式規約や重要事項説明書まで読み込んで、違約金・解約手順・乗り換えキャンペーンの情報をできるだけ正確にまとめています。
光回線・ウォーターサーバーを中心に、「解約したいけど踏み出せない」人の背中をそっと押せる記事を目指しています。

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